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2005年12月30日 (金)

TMRベスト版「UNDER:COVER」

多少ガンダムが絡んでいたのでもう一つのブログでカキコしましたが、昨日T.M.Revolutionのベスト版「UNDER:COVER」(初回版)を購入しました。

まずこれがケースですが、これはあまり好きではないです。
DCF_0002

左側がメインのDISC1、右側がボーナストラックのDISC2です。ボーナストラックには「Meteor-ミーティア-」が収録されています(私のリクエスト曲です)。
DCF_0003

歌詞カードです。
DCF_0004

そしてこれがリクエストした4万人のハンドルネームがクレジットされているポスターです(両面)。ABC順、あいうえお順となっていますので探しやすいです。私のハンドルネーム”クルーゼ”も2分でみつかりました。さすがにランダム表示は作る方もきついのでしょうね。
DCF_0005

それぞれの曲に思い出がありますが、長くなるので省略します。

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2005年12月29日 (木)

東京大賞典結果

大井競馬場で行われていた東京大賞典(統一GⅠ)はアジュディミツオーが勝ち、2着にシーキングザダイヤが来ました。1番人気のタイムパラドックスは3着でした。

アジュディミツオーは昨年の勝ち馬ですから連覇ということになりました。

シーキングザダイヤはGⅠでまた2着…、これで5回目のGⅠ2着です。次走はたぶん川崎記念(統一GⅠ)でしょうから、ここでシルバーメダリストとしてピリオドを打ちたいところです。

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2005年12月25日 (日)

ディープインパクトの2着について

は、悲観する内容ではないと思います(怪我をしていないという前提で)。むしろよく2着に来たということでしょう。

まずSペースのため、展開の不利がありました。
次に馬体重ですが、過去10年の連対馬を見ても、馬体重が490kg以上の馬がほとんどであり、最低馬体重はマヤノトップガンの458kgでした。ディープはこれより遥かに下回る440kgなので、馬体重の不利もありました。
そして一番肝心な事は、1,3,4着馬は「古馬GⅠ常連組」だったことです。自分はディープを含めた「新興勢力」に期待したのですが、グラスボンバーは9着でした。古馬の常連組有利なレースでただ1頭2着に奮戦したわけですから、普通なら「評価」となるはずです。しかしこの馬は「負け」が許されなかったというのが不運でした。ディープには「古馬相手によく頑張った」とねぎらいの言葉をかけてあげたいです。

ちなみに5頭馬連BOX買いしたのは、「ディープに不安要素あり」と判断したからです。タップは主観が入りましたが、他はどちらかというと「鮮度」があった馬です。本日のレースに「鮮度」は不要だったようです。

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ディープインパクト敗れる!

馬券も散々でしたが、ディープインパクトも負けてしまいました。

ディープインパクトは休み明けで馬体重が-4kgというのが痛かったと思います。あとペースが昨年よりスローだったことで、前に位置取ったハーツクライに有利になってしまったことでしょう。ただハーツクライが前に行くとは想定外でしたが…。スローペースで自分の考えている展開とはまったく違っていたので、取り上げた馬の惨敗は仕方がないと思います(大波乱も考えていましたが…)。

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2005年12月24日 (土)

有馬記念

昨日取り上げた4頭にタップダンスシチーを含めた5頭で勝負したいと思います。

馬連は5頭BOXでディープ絡みを厚めに
三連複はディープ1頭軸の6点買い

23時25分現在、ディープはもちろん1番人気ですが、タップダンスシチーは5番人気、グラスボンバーは11番人気、オースミハルカは12番人気、オペラシチーは13番人気となっています。馬連はディープ-タップの組み合わせで15倍、ディープ-グラスの組み合わせで44倍です。三連複はディープ1頭軸でもすべて万馬券となっており、ディープ-グラス-タップで335倍です。

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2005年12月23日 (金)

有馬記念で注意したい馬

ディープは当たり前ですが、「JRA牡牝混合古馬芝GⅠ初挑戦馬」には要注意です。出走メンバーを見てみると…、

ディープインパクト
グラスボンバー
オペラシチー
オースミハルカ

が該当します。一応、

JRA…地方GⅠ出走経験は除く
牡牝混合…牝馬限定GⅠ出走経験は除く
古馬…3歳限定GⅠ出走経験は除く
芝…ダートGⅠ出走経験は除く

となっています。グラスボンバーはGⅠそのものが初挑戦となります。ディープは言うまでもありませんが、他の3頭も注意が必要です。

グラスボンバーは今年に入り4着以下がありません。条件戦から勝ち上がっていき、OP馬になってから重賞で3着→2着→2着ときて、前走福島記念を制しました。OPで頭打ちとなっていませんので要注意でしょう。
オペラシチーはここ2走精彩を欠いていますが、両レースとも間隔が開いてのものですし、前走京阪杯は明らかに条件が合っておらず、叩き台としか考えられない使い方です。芝1800mから得意の芝2500mの延長は合っています。父はテイエムオペラオーと同じオペラハウスなので長距離はもってこいでしょう。
オースミハルカは牝馬なので軽視したいですが、過去波乱を起こしているのは逃げ先行勢なので、この馬の前残りは警戒が必要です。ディープは後ろからいくので他馬が後ろを気にしている間にスイスイ逃げ切られるというのは充分考えられます。

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2005年12月22日 (木)

有馬記念枠順確定

注目のディープインパクトは3枠6番、昨年覇者のゼンノロブロイは2枠3番、ハーツクライは5枠10番のようです。

展開の鍵を握る逃げ先行勢ですが、タップダンスシチーは5枠9番、オースミハルカは8枠16番、ビッグゴールドは6枠12番、コスモバルクは2枠4番です。オースミハルカが最外枠なのでハナを切るのに脚を使わされて結構速いペースになりそうです(コスモバルクの暴走もありうるし)。昨年もタフでしたが、今年もタフな有馬になるかもしれません。タップが捲ってディープも捲るという捲り合戦が見れそうです(タップが完調ならですが、JCを見る限りでは大丈夫でしょう)。

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2005年12月20日 (火)

悔やみ切れない有馬記念

有馬記念はどうしてもレースより馬券となってしまいます。まあほとんどの人がそうでしょうが…。私は”有馬記念11連敗”という不名誉な記録を作っていますが(昨年でSTOP)、そんな中でも悔しくて悔やみ切れないレースがあります。

トウカイテイオー奇跡の復活(1993年)
タップダンスシチー大逃げ(2002年)

トウカイテイオーは買い目に入れていましたが、スポーツ紙の”テイオーやっぱり不安”という記事を見てやめてしまいました。それ以来スポーツ紙のコメントは一切見ません(笑)。タップダンスシチーの時は、シンボリクリスエス-ファインモーション-タップダンスシチーという三連複を買っていましたが、何故か馬連のシンボリクリスエス-タップダンスシチーの買い目を買っていませんでした。ご存知の通りこの1,2着でしたが(ファインモーションは馬群に沈む)、レースが終わった後は青ざめていました。

しかしタップダンスシチーの2着はフロックと思われていたようで(私はかなり評価したのでおいしい思いは出来た)、その後もあまり人気しなかったです。ジャパンカップは単勝13倍ついていましたから…。ただJC後は人気するようになりましたからおいしい思いは出来なかったです。

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2005年12月18日 (日)

アドマイヤグルーヴ引退

阪神牝馬Sはこのレースで引退するアドマイヤグルーヴが勝ちました。

母はご存知の通りエアグルーヴで、私の中の牝馬3強の1頭です。エアグルーヴはオークスと天皇賞秋でGⅠ2勝、娘もエリザベス女王杯2連覇ですからGⅠ2勝です。しかし2頭に決定的な違いがあります。それは…、

エアグルーヴは男馬を蹴散らした
アドマイヤグルーヴは男馬相手に歯が立たなかった

ことです。母は札幌記念を勝ち、ジャパンカップ2着2回あるのに対し、アドマイヤグルーヴは牡牝混合重賞では2着すらありません。男の立場としてみると、男を立てる意味で娘の方がいいでしょうが、馬券は母の方が安心して見られました。まあ私は母の方が好きですが…。

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現在阪神、中京競馬の夜間発売見合わせ中

IPATで馬券を購入しようと思いましたが、どうやら明日積雪の恐れがあるため、現在阪神と中京は発売していないようです。1月や2月で積雪のため開催中止というのはあるのですが、12月の中止は記憶にないです。積雪で芝レースがダートレースに変更して開催されるというのはよくありますが、今は日曜重賞を前日発売しているため積雪なら中止ということになるのでしょう。やはり12月の大雪は大変珍しいということでしょうか。

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2005年12月17日 (土)

思い出に残る阪神牝馬S

いろいろ施行条件が変わっている阪神牝馬Sですが、阪神牝馬特別時代を含めると思い出のレースは…

ノースフライトが勝った1993年のレース
エガオミセテが勝った1998年のレース

です。

ノースフライトは私の中の牝馬3強の1頭です。このレースの前にエリザベス女王杯2着だったのですが、このレースで圧勝し、それがフロックでないことを証明しました。この後、安田記念で外国馬を蹴散らしたのは周知の通りです。

エガオヲミセテですが、アドマイヤサンデーを本命にして馬連80倍をGETしたので記憶に残っています。エガオヲミセテはこのレース後放牧に出されましたが、放牧先で火災に遭い、不慮の死を遂げました。古馬になってからの活躍を期待されていただけに残念です。

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いいかげんにして~~~(中森明菜風)

何度も改名された山口春菜さんですが、結局”春奈”→”華奈”ときて、”春菜”に戻りました。画数占いを参考にして改名されたのですが、読みにくいとのことで戻されたようです。

その度にマイHPのロゴを変更したのですが、

古いデータ(山口春菜)を捨てなくて良かったー!

と思っとります。改名の度にIrrustratorで作成しておりましたから…。私的にも”春菜”が一番しっくり来ますので良かったです。しかし、彼女に振り回されましたなあ…。

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2005年12月11日 (日)

6連チャンが終了

本日はAnniversary撮影会の1,2部へ参加しました。11月5日の同撮影会から大阪モーターショーとDUBを含めて6連チャンになるかなと思っていましたが、モーターショーを除く5週はカメラを握っていたということになります。モーターショーは画像整理のため元々回避の予定でした。が…、そんな事より11月19日と20日の反動がモロにきて体調を悪くしてしまいましたので、参加不参加以前の問題となりました。それでもやはり2年に1度の大イベントなので、手ぶらで車を見学する事にしました(金曜日にはマシになったので)。

体調的に不安もあるので3部通し以上はやめた方がいいと思い、野外1,2部のみにしました。しかしまたまた誤算が…。

着込んだつもりが甘く、寒すぎて震えていました。2部後半は写真を撮るどころではなかったです。こんな状況でも上着を脱いで半袖で頑張っているモデルさんもいましたが…。そんなわけで写真は坂間恵さんに偏りました。

それともう一つ…、
帰ってから朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)をライブで見ようと思いましたが、

TVをつけたら終わっていました(笑)

芦毛の馬が映っていたので、ああ…勝ったのはフサイチリシャールかと…。ジャリスコライトは3着だったようです。それよりビックリしたのは鳴尾記念のメジロマントル(牡8)の逃げ切りで、三連単が100万馬券となった事です。

とりあえずカメラは有馬記念が終わるまでお預けです。

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2005年12月10日 (土)

2歳牡馬のレベルは高いはず

明日は2歳王者決定戦の朝日杯FSが行われます。一大センセーショナルを起こしたサンデーサイレンス産駒も今年デビュー組が最後の世代です。最後の年は疾病のため途中で種付けを中断していますから、頭数は例年より少ないはずです。そこで今年の朝日杯FSの人気3頭の父を見ると、「ファンタスティックライト」「クロフネ」「アグネスタキオン」となっています。いよいよポストサンデーを巡る争いがいよいよ本格化してきそうな感じです。3頭とも連勝で臨んできていますから今年のレベルは高いはずで、来年のクラシックは期待大です。今年は3歳馬古馬とも牡馬は牝馬にボロカスにやられましたから…。このレースですが、”アグネスタキオンvsクロフネ”(現役時代はアグネスタキオンが勝っている)という図式と考えているはずなので、ジャリスコライトは3番人気と思っていたのですが、1番人気となっています(笑)。今さら仕方がないので

ジャリスコライト

にしておきます。サンデーばかりも飽きたので、サンデーの孫を含めて新時代到来を期待したいです。

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間に合わん!!!…かも

マイホームページで、ようやく11月13日撮影会の画像がUPできました。次は11月19日と20日となります。思えば11月5日、12日、13日、19日、20日と参加しましたが、体調を悪くしてしまいました。ちょっと良くなったので大阪モーターショーへ行き(カメラはなし)、もう少し良くなりましたので12月4日はDUBのイベントに行きました。こんな感じなので、クリスマスまでに20日撮影会のサンタをUP出来るか微妙です。TOPにしたい画像もあるのでなんとか18日までにすべてUPしたいのですが…。

というわけで、こんな感じです。
yzak0001
dearka0001
プラントに核を放たれ、囮部隊に引っ掛かったイザークとディアッカが慌てて迎撃に出たが、

「間に合わん!!!」

と叫んでいる様子。しかしプラントは新兵器ニュートロンスタンピーダーで核の迎撃に成功した。

何とか18日までに間に合わしたいです。

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2005年12月 8日 (木)

思い出に残る朝日杯FS

今週のGⅠは2歳王者決定戦の朝日杯フューチュリティステークスです。前身である朝日杯3歳Sを含めてどのレースが印象に残っているかというと…

ナリタブライアンが勝った1993年
バブルガムフェローが勝った1995年
グラスワンダーが勝った1997年

のレースです。

ナリタブライアンは言うまでもなく後の三冠馬ですが、後続をグングン引き離すレースは圧巻のひと言に尽きます。このレースは三冠馬誕生を予感させるものでした。

グラスワンダーも他馬を寄せ付けない派手な勝ち方をする馬でした。ただ残念ながら外国産馬なのでクラシックには出れませんでした(現在は可能)。まあその前に故障してしまいましたが…。2着は後のスプリンターズSを勝つマイネルラヴですが、子供扱いしていました。

ただ私的にはバブルガムフェローのレースが一番印象に残っています。旋風を巻き起こしたサンデーサイレンスの2年目の産駒ですが、この馬は勝ち方が地味でした。ナリタブライアンやグラスワンダーのようにぶっちぎるタイプではなく、接戦には強く、並んだら抜かせないという根性のある馬でした。このレースでも3コーナーから一気に武豊騎手のエイシンガイモンが捲りをかけて4コーナーでバブルガムフェローをかわし、直線で突き放しにかかりましたが、中山の急坂を上ったところであっさりとバブルガムフェローが差し返し、3/4馬身の差をつけて勝ちました。このレースを見て”ダービーはこの馬”と思ったのですが、その後故障をしてクラシックは棒に振りました。しかし4歳(現3歳)で古馬GⅠの天皇賞秋に挑戦、マヤノトップガンやサクラローレルとの叩き合いを制して勝利しました。

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2005年12月 6日 (火)

ナムラコクオー引退

三冠馬ナリタブライアンの同期で、高知競馬で現役生活を送っていたナムラコクオー(牡14歳)が引退するそうです。馬はどれだけ頑張っても8歳か9歳までにはほとんど引退します。強い馬なら4歳や5歳で引退するのが普通ですが、自分が大学生の頃にナリタブライアンと走っていたナムラコクオーがここまで現役を続けているとは思わなかったですね(まだ走っているのは聞いてはいましたが…)。ラジオたんぱ杯3歳Sとシンザン記念を連勝した時は”ナリタブライアンのライバル出現”と騒がれたのですが、弥生賞で痛恨の出遅れしてからリズムが狂ってきました。ダービーでは2番人気でしたが、ナリタブライアンに惨敗しました。ナリタブライアンは1994年の三冠馬…、今にして思えば

ナリタブライアンとナムラコクオーがいた頃が一番競馬が面白かったです

あとスペシャルウィーク、エルコンドルパサー、グラスワンダーがいた頃も。

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2005年12月 4日 (日)

岩田康誠騎手(兵庫)が大逆転優勝

ワールドスーパージョッキーズシリーズですが、初日で1,2位につけていたM.キネーン騎手とD.ビードマン騎手は得点が伸びず、10Rで横山典弘騎手が、12Rで岩田康誠騎手が優勝し、岩田康誠騎手が41点で総合優勝を果たしました。2位は横山典弘騎手で40点、3位はM.キネーン騎手で39点でした。武豊騎手は22点で11位、応援していた中舘騎手は25点で7位でした。

阪神ジュベナイルフィリーズはテイエムプリキュアが優勝しました。

ちなみに馬券はまったく買っていません。

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2005年12月 3日 (土)

思い出に残る阪神JF

明日は2歳女王決定戦である阪神ジュベナイルフィリーズが行われますが、前身である阪神3歳牝馬Sも含め、思い出に残っているレースといえば…

ヒシアマゾンが勝った1993年
アインブライドが勝った1997年
ティンガーが勝った1998年

です。ていうより、

全部阪神3歳牝馬Sです(笑)

ヒシアマゾンの強さは桁違いでした。私の中で最強の牝馬ベスト3に入っています(残り2頭はノースフライトとエアグルーヴ)。今回WSJSに出場している中舘騎手に初GⅠをもたらしてくれました。

アインブライドは馬券を取ったということで憶えていますが、その1ヶ月前に雑誌「競馬ゴールド」で連載していた”男”清水成駿のコラムで、清水氏がアインブライドを取り上げていました。「橋本内閣(当時)の金融政策失敗で馬が売れなくなり、隠れた素質馬がJRAに安く買い取られて抽選馬となっている。その1頭がアインブライド」みたいなことを書いていました。だから本命にしたわけではないですが、清水氏の男のコラムが記憶に残っています。じゃあレースは関係ないんかいと言われればそうでもなく、古川騎手のロスなく騎乗したファインプレーが光っていました。

スティンガーは万馬券を取ったということで憶えていますが、逃げ馬2頭が暴走気味に飛ばし、1番人気のゴッドインチーフがモロに不利を受け、後ろにいた2頭がそのまま追い込んだだけというレースでした。”万馬券”ということで憶えています。

他にテイエムオーシャンが勝ったレースや、ヤマニンシュクルが勝ったレースも印象に残っています。

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WSJS初日

阪神競馬場で開催中のワールドスーパージョッキーズシリーズですが、9Rでキネーン騎手が、11Rでビードマン騎手が勝ちました。
このシリーズはポイント制なので、全4レースで安定した成績を残した騎手が優勝します。
2レースでの合計ポイントでキネーン騎手がトップの31点、ビードマン騎手が30点で2位です。
3位に藤田伸二騎手で19点、4位が武豊騎手で18点です。
応援している中舘騎手は9点(9位)です。
ただ11Rの不利は痛かったですね(武豊騎手も)。

イメージガールの外畑美央さん達も頑張っています。たぶん…

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2005年12月 2日 (金)

ワールドスーパーガールズ その2

外畑美央さん以外の3名は、志幸千佳さん、藤原明子さん、平山まりえさんとなっています。
JRAのHPの画像が小さくてわかりづらかったのですが、志幸千佳さんはすぐわかりました。

明日から2日間行われます。
個人的に応援するのは中舘英二騎手です。

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